小説の効用(小説による高揚)
一貫性とは記号化である。
ある本を読んで受けた概念。なんの本を読んだんだっけな、つい最近のことなのに割とアルツハイマーな自分に軽い衝撃を受けるがまあいい。ああ、本ではなくて分裂勘違い君劇場 で読んだのかな?ここのサイトは結構面白いことが色々書いてあるので暇をつぶしまくっている方は是非読んで見るといいと思われます。
早速脱線した。主題は一貫性とは記号化であるということである。僕もそれを読むまでまったくそう思っていなかったわけではなくて、というかもやもやと思っていたことを書いていたからこそそのようなことを書いた記述が僕の胸にとまり(まったく思っていなかった事柄に衝撃を受けるケースが果たしてどれだけあるだろうか?)、このような結論に至るわけである。
一貫性というのは厄介なやつで、社会に出ても出る前からもこれが色々な場面で求められることが多い。僕は結構存在が軽いというか、ペラペラな人間だと自分なりに自覚しているわけで結構意見はぐらつくし反転するしで一貫性というやつにそれなりに対立しているわけである。
んでも人間のやっぱ魅力というのはそのラビリンス性にあるのだと思う。カオティックな部分とか。勿論一貫性を持つことによるメリットは死ぬほど一杯あると思うけど、あくまでそれは手段であって目的でないということを改めて認識しなければいけないのかなあと思った。統制のとれたユートピア的な世界は狂気であることよ。などと、とあるシュルレアリスム研究家の使う用語を模倣しながら6月の朝方にこのような記事を書いている。

ある本を読んで受けた概念。なんの本を読んだんだっけな、つい最近のことなのに割とアルツハイマーな自分に軽い衝撃を受けるがまあいい。ああ、本ではなくて分裂勘違い君劇場
早速脱線した。主題は一貫性とは記号化であるということである。僕もそれを読むまでまったくそう思っていなかったわけではなくて、というかもやもやと思っていたことを書いていたからこそそのようなことを書いた記述が僕の胸にとまり(まったく思っていなかった事柄に衝撃を受けるケースが果たしてどれだけあるだろうか?)、このような結論に至るわけである。
一貫性というのは厄介なやつで、社会に出ても出る前からもこれが色々な場面で求められることが多い。僕は結構存在が軽いというか、ペラペラな人間だと自分なりに自覚しているわけで結構意見はぐらつくし反転するしで一貫性というやつにそれなりに対立しているわけである。
んでも人間のやっぱ魅力というのはそのラビリンス性にあるのだと思う。カオティックな部分とか。勿論一貫性を持つことによるメリットは死ぬほど一杯あると思うけど、あくまでそれは手段であって目的でないということを改めて認識しなければいけないのかなあと思った。統制のとれたユートピア的な世界は狂気であることよ。などと、とあるシュルレアリスム研究家の使う用語を模倣しながら6月の朝方にこのような記事を書いている。

コメント
ねぇ
うれしい笑。
別に難しいことはなんもないからどんどんコメントしてもいいんだぜ?
別に難しいことはなんもないからどんどんコメントしてもいいんだぜ?
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難しいことはわからないからコメントできないけど、笑
最近わたしブログ見てるよー
うれしい?(*^_^*)