文章の湿度
既にどこかで散々言われていることだと思うけれども、それぞれの地域に湿度差があるのとおなじように、文章にもその国によって湿度に差が出てくるような気がする。
たとえば英文なんだけど、これはとってもカラっとしている。論文の形式には英語が一番だ!なんてうちの古代日本文学の教授は力説していたけど、実際多分そのとおりだ。僕は高校時代まで論文を書いたりするのは好きだったけど、あんまり成績は伸びなかった。英文は論文の形に落とすのが比較的簡単で、去年そのような練習を続けていたらいつのまにか以前よりも論文形式を書くのに苦労をしなくなった。
対して、日本語っていうのはやはり表現とかに向いている言語なんだろう。比喩的にいうと湿度が高く、そのせいで匂いとかに敏感な文章だ。日本語が英語と違うところは、だらんだらん一文が続いてもそれが味になることが多いことだと思うし(まあこれは僕が日本語のネイティブだからってのが多分にあるが)、微妙なニュアンスを出すのに適した言語だと思う。これもうちの古代日本文学のブルガリア人教授が言ってた。その反面多分論文とか書くのにはそれほど向いていない。
なので、論文の書き方を学ぶには、意外にも英語を学ぶことが近道だったりするんじゃないかな。人によってはなんて遠回りだ!っていうかもしれないけれども、英語を学ぶ利点にはそういうのもあるのだと思う。ついつい言語を学ぶって、単純にその言語を使っている国の人と交友がもてるくらいに考えがちだけれども、その文章の得意とする記述方法も同時に学んでいるんだなあと思った。
そういや大学終わったぜー!ひゃっほーい!

たとえば英文なんだけど、これはとってもカラっとしている。論文の形式には英語が一番だ!なんてうちの古代日本文学の教授は力説していたけど、実際多分そのとおりだ。僕は高校時代まで論文を書いたりするのは好きだったけど、あんまり成績は伸びなかった。英文は論文の形に落とすのが比較的簡単で、去年そのような練習を続けていたらいつのまにか以前よりも論文形式を書くのに苦労をしなくなった。
対して、日本語っていうのはやはり表現とかに向いている言語なんだろう。比喩的にいうと湿度が高く、そのせいで匂いとかに敏感な文章だ。日本語が英語と違うところは、だらんだらん一文が続いてもそれが味になることが多いことだと思うし(まあこれは僕が日本語のネイティブだからってのが多分にあるが)、微妙なニュアンスを出すのに適した言語だと思う。これもうちの古代日本文学のブルガリア人教授が言ってた。その反面多分論文とか書くのにはそれほど向いていない。
なので、論文の書き方を学ぶには、意外にも英語を学ぶことが近道だったりするんじゃないかな。人によってはなんて遠回りだ!っていうかもしれないけれども、英語を学ぶ利点にはそういうのもあるのだと思う。ついつい言語を学ぶって、単純にその言語を使っている国の人と交友がもてるくらいに考えがちだけれども、その文章の得意とする記述方法も同時に学んでいるんだなあと思った。
そういや大学終わったぜー!ひゃっほーい!

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はわぁぁぁわわぁあ!!!!
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俺のチソコずっと撮られてたよ(^^;
こういうのは逆ハ×撮りとでも言うんだろうか。。ww
5マソって約束だったけど、撮らせてあげるかわりに+5マソ要求したらあっさりОKしてくれたわヽ(´ー`)ノ
http://lppulu.net/lovesex/KpMx7y7G/